
(撮影:2010.07.15)
想像以上に子犬の世話の大変さにちょっぴりバテ気味のR★K社長。
生後2ヶ月弱の子犬に対し「そう言えば今まではこんなに小さな犬飼ったことなかった。考え方が違うのかな?」
ということで以前お世話になったドッグトレーナーのM★N先生にお願いしました。
とっても明るいM★N先生。
日本で訓練士の資格をとっただけでは飽き足らず、何とドイツでも学び訓練士として活躍されたすごい方なのです!
ワールドワイドな感じ♪ トレーニングされた犬は数百頭になるそうです!(^o^)
2010年6月29日 初日。まずはカウンセリングからです。
さすが先生です!小鈴はすぐに先生のことが好きになったみたい♪
先生曰く「本当は生後3ヶ月は親元にいた方が犬のためにも人のためにも良いんですよ。」
確かにそうですよね。親や兄弟から学ぶことは多いです。
この頃しっかり『社会性』を学ばないと大変なことになるそうです。
早い時期に親から離された子犬にとっては飼い主が親です。
だから小鈴のためにもがんばらないと! (^O^)/
先生は小鈴の先生ですが、実は飼い主のための先生でもあります。
ということは…『小鈴のレッスンでもあり、飼い主のレッスンでもある』ということですね。
それにしても今思うとペットショップにいたわんちゃん達は3ヶ月未満の子が多かったなあ。
2010-10-28 22:45